愛の壁紙が溢れ出てきて止まらねえんだよ!

僕はね、もう壁紙なんかどうでも良くて君のことが好きなんやけど、でも、あの、その、だからペンを握るんじゃなくて、君の手を握りたいけど、だけれども、だけれでも、僕はもう、こうやって壁紙を作って、君に言葉を伝えるその術しか持ってないから、僕は君のために、作る、も、ぼ、僕のために作りたいんです!

改めてみると上の台詞、ネタ台詞のようでいて真っ当なことを言っているだなあ。綺麗なイラストは描けないから、出来る手段を持って、愛を、も、ぼ、僕のために作りたいんです!

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